英語タイピング練習サイトとフリーソフトまとめ

英語タイピングのスキルアップのための、

  • 英語タイピングが練習できるサイト・フリーソフト
  • 初心者が練習する順番
  • さらに上達するためのテクニック

などをまとめました。

探せば意外と英文タイピングサイトって充実しています。海外サイトがおすすめ

英文メールを書くような仕事じゃなくても、プログラミングや商品の型番を入力する機会があるなら最低限の英語タイピングができると役に立ちます。

英語のタイピングは日本語のタイピングと違ってふだん練習してないからこそ、練習したら効果も大きいですよ。

筆者のタイピングスキル

一応タイピングの成績を書いておきます。このくらいのスキルを持ってる人がこの記事を書いてますという目安にしてください。

  • e-typing英語腕試し 450~530点くらい
  • タイプウェル英単語基本常用語 44.1秒(XD)
  • 10FastFingers 100~115WPMくらい
  • 資格のビジネスキーボード英語A判定
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TypingClub

TypingClub

  • 英語タイピング練習サイトの中で一番おすすめ
  • 超初心者からでも大丈夫
  • レベルごとに効率的な練習システム
  • 間違えたらバックスペースで戻る必要があるので実践的

初心者にも中級者にも、非常におすすめできるタイピング練習サイトです。

サイトが全部英語ですが、動画は飛ばせばいいし、表示される文字を打つだけなので、英語が読めなくても英語タイピングは練習できます。

↓このようにものすごく細かく練習内容が分かれていて、キーが2個ずつ、少しずつ増えていくので、超超初心者からでも練習できます。

※2017/6/4更新

TypingClubのメニュー
  • 1~87 → アルファベットの基本
  • 88~124 → 基礎レベル英文その1
  • 125~134 → 打ちにくい単語その1
  • 135~187 → 大文字(Shiftキー)
  • 188~197 → よくあるパターンその1
  • 198~227 → 基礎レベル英文その2
  • 228~237 → 打ちにくい単語その2
  • 238~267 → 数字
  • 268~277 → よくあるパターンその2
  • 278~307 → 基礎レベル英文その3
  • 308~337 → 記号の基礎レベル
  • 338~347 → よくあるパターンその3
  • 348~377 → 上級レベル英文その1
  • 378~407 → 記号の上級レベル
  • 408~417 → 打ちにくい単語その3
  • 418~663 → 上級レベル英文その4~9

↑上記のように、アルファベット、大文字、数字、記号の練習の間にいろいろなパターンで英文やゲームが出てくるので、飽きにくい工夫がされています。

↓後半の英文問題では、大文字・数字・記号・見慣れない英単語や人名も出てくるので、英文入力に慣れている人でも良い練習になります。

すでに英語タイピングに慣れている人は、英文の部分だけ練習しても良いでしょう。順番じゃなくても自分の好きなステージから練習できます。

また、間違えたらバックスペースで修正する必要があるので実践的。修正後は黄色になるので自分がどの文字を間違えたのかわかるようになってます。

総合的に見て英語タイピングの練習にはこのサイトが一番おすすめです。

ーーー

有料版について

2017/06/04にアクセスしたら練習メニューがガラッと変わっていて、幾つかのゲームモードでは月額料金のかかるPremium Editionの通知が出てくるので、少し練習しにくくなりました。(通知が出てくるだけなので、有料版にしなくても十分に練習できます。

TypingClub

10FastFingers.com

⇒ 10FastFingers.com

  • 単語を重点的に練習できる
  • 頻出単語ばかりなので、これに慣れると他の英文も底上げされる
  • 重点練習では効率的な反復練習ができる
  • 間違えたらバックスペースで戻る必要があるので実践的

英単語の練習がかなり充実しているサイト。

間違えたらバックスペースで修正する必要があるので実践的。

200単語と1000単語のモードがあり、かなり頻出する単語ばかりなので、これに慣れて速くなると、他の英文タイピングでもスピードが底上げされて役に立ちます。

初期状態だと200単語だけプレイできて、Googleアカウントでログインすると1000単語や重点練習モードが開放されます。

↓ちなみにこちらが重点練習のステージの区切り方。100単語ずつ。

このように100単語ずつ区切って練習すると、1000単語で練習するよりも同じ単語を打つことが増えるので、反復練習の効率がかなり良くなります。

しかもかなりの頻出単語ばかりなので実戦で役に立つ場面が多いことを実感できます。

↓そして後半では大文字入力も増えてきます。例えばこちらは601-700の練習問題。

このように大文字も混在しているので、英文も視野に入れた英単語タイピングの練習には最適です。

他のKey Heroなどの膨大な問題が収録されているサイトで練習する前に、上記の練習をやっておくと効果的ですよ。

練習前後の変化

その後、頻出1000単語練習モードを、通常モードとハードモードすべて終わらせました。

頻出200単語を繰り返すよりも、この1000単語練習モードのほうが非常に練習の効率が良いです。

最初の頃60~80WPMだったのが、全部終わる頃には80~100WPMまで成長しました。

他の英語タイピングサイトも並行して練習しているのでこのサイトだけのおかげじゃないですが、10FastFingersが最も効果が高かったと思います。

※ただし、100WPMなんてスピードは日常生活ではほぼ使う機会はないので、ただの自己満足もしくは趣味になる可能性が高いです。プログラミングするとしても60WPMあれば十分。

⇒ 10FastFingers.com

イータイピング英語

イータイピング

⇒ イータイピング(英語タイピング)

  • キーガイド付きで1文字から練習できる
  • 1文ずつ表示されるので実際の英文とはリズムが違う
  • 超初心者から中級者向け
  • 慣れたら他のサイトも使ったほうが良い

タイピングが練習できるWebサイト「イータイピング」の英語バージョン。サイトの解説が日本語で、アルファベット1文字から練習できます。

↓一番始めの練習はこのようにホームポジションのキーから始まります。

アルファベット1文字からキーガイド付きで練習できるので、ゼロの状態から英語タイピングを練習したい人向けです。

システム的にはTypingClubのほうが良いですが、どうしても日本語のサイトのほうが安心するという人ならイータイピングでどうぞ。

ただし、ある程度タイピングできるようになった人にとっては、イータイピングの仕様では1問ずつ問題が表示されるので、実際の英文入力とはリズムが違い、ちょっとおすすめできません。

簡単な英文が手元を見ずにタイピングできるようになったら、TypingClubの後半、10FastFingers、Key Heroなど、他のサイトで練習したほうが良いでしょう。

Key Hero

⇒ Key Hero

  • 収録されている問題文がめちゃくちゃ多い(12,000個以上)
  • 実際の英文から引用が多いので、自然と頻出単語に慣れる
  • 初見ランダムな英文練習に最適
  • 自分で問題を作れる(コピペするだけ)
  • 間違えたらバックスペースで戻る必要があるので実践的

実際の英文を本格的に練習するならこのKey Hero(キーヒーロー)が一番おすすめ。収録されている問題数が膨大。

そのぶん、英文でよく使われる大文字・クォーテーション・ダブルクォーテーション・セミコロン・コロンなどが出てくるので、ここまで紹介してきた練習サイトである程度打てるようになってからKey Heroを練習するのが良いでしょう。

このサイトも、間違えたらバックスペースで修正する必要があるので実践的です。

また、Googleアカウントなどでログインすると、「Custome Text Test」を選ぶことによって、自分でコピペした文章で練習することができます。

使い方によっては何でもできるので、一番奥が深いサイトかもしれません。

typeracer(タイプレーサー)

⇒ typeracer

  • 世界中の人と対戦できる
  • 問題文が豊富
  • 間違えたらバックスペースで戻る必要があるので実践的

typeracer(タイプレーサー)。世界のユーザー相手にネット対戦できる英文タイピングサイトです。英語タイパーの間でも対戦が盛んです。ユーザー登録すると自分の名前も自由に決められます。

システムや問題文の多さはKey Heroと似ている部分があるので、Key Hero+対戦もしてモチベーションを上げたいならおすすめです。

ただし対戦相手受付の待ち時間が長いので、もくもくと一人で練習したい人はKey Heroのほうが向いてます。

ネット対戦で競争したほうがやる気が出るならどうぞ。

美佳のタイプトレーナ英文タイプ

⇒ 美佳のタイプトレーナ

  • ネット環境が無くても練習できる
  • 長い英文が6種類。(1~3は易しめ、4~6は難しめ)
  • 間違えたらバックスペースで戻る必要があるので実践的

2000文字程度のかなり長めの英文が6種類収録されているフリーソフトです。1~3は易しめ。4~6は難しめ。

間違えた場合はバックスペースキーで戻る必要があるので実践的。知名度は高くないかもしれませんが、英文タイピング練習としては結構おすすめなソフト。

上記ホームページの中にある「美佳の英文タイプ テキスト編」をダウンロードします。

タイプウェル英単語

⇒ タイプウェル概要・ダウンロード

  • ネット環境が無くても練習できる
  • 中級者以上向け
  • 全部で6000単語収録されているので数は多い
  • ネットランキングのレベルが非常に高い

パソコンにインストールするタイプのフリーソフト。頻出英単語を中心に練習できるタイピングソフトです。

基本英単語1500と拡張英単語3種類、計4種類で英単語6000語が収録されています。これだけの単語に慣れることができれば、初見の英文に対しても強くなるでしょう。

ただし大文字の入力が少なく、文末のピリオドやカンマも無く、間違えてもバックスペースで修正する必要がないので、実際の英文タイピングのことを考えるとあまり実践的ではありません。

また、単語数も多くて慣れるのに時間もかかるので、英単語の練習ならまずは 10FastFingers.com で反復練習するのがおすすめです。

タイプウェルは競技的な側面が強く、あまりにもやり込みすぎると実務で必要なタイピングスキルとは別世界に飛び立ってしまうので注意が必要です。

P検タイピング練習英語編

⇒ P検タイピング練習英語編

  • 初心者~中級者向き
  • 易しめの英短文
  • キーガイド付き
  • 1文ずつ表示されるので実際の英文とはリズムが違う

英短文タイピングを練習できるサイト。パソコン資格「P検」のタイピング問題の練習として公開されています。

出題文の難易度は低めで、基本的な構文が出題されるので初心者から中級者向けです。

また、イータイピングと同じく1問ずつ表示されるので実際の英文入力とは感覚が違い、P検タイピングでずっと練習するのはおすすめしません。

パソコンスピード認定試験 英文 過去問

⇒ パソコンスピード認定試験 英文

  • 写経タイピングなので最も実践的
  • 資格に使われる英文なのでしっかりしている
  • 実務に使える英語タイピングスキルを測ることができる

これはタイピングソフトではなく、「パソコンスピード認定試験」という資格の過去問の英文テキストがPDFファイルでまとめられているページです。

英文の難易度は美佳タイプと同じくらい易しめなので、タッチタイピングができるようになった後、まずは英文に慣れたいという人ならおすすめできます。

使用されている単語に難しいものが少なく、英文の自然な流れが多いので、スペースの使い方などに慣れることもできると思います。

ただ、ミスタイプしたかどうかは後になってから確認することになるので、ちょっと練習に取り入れるのが難しい面はあるかもしれません。

typing.io

typing.io

  • プログラミングの写経タイピング
  • 職業プログラマー向け
  • 言語別に問題が用意されている
  • 間違えたらバックスペースで戻る必要があるので実践的

実際のプログラミングの写経タイピングができるサイト。

仕事としてプログラミングをしているプログラマー向け。

誤字はバックスペースで修正する必要があるので実用的。

練習できる言語がいろいろあるので、自分が使う言語を繰り返し練習すれば、よく出てくる単語に慣れることができます。

↓練習できる言語の一覧。それぞれの言語ごとに数百行のコードが用意されています。

ソースコードをそのままタイピングしていくので、コードをベタ打ちするようなプログラマー向けだと思います。

ブログのHTML・CSS・PHPをカスタマイズする程度の人は練習する必要はありません。

ーーー

※有料版にすると任意のコードを練習できますが、月額9.99ドルなのでかなりお高め。

TYPING BOLT

TYPING BOLT

  • スキルに応じてレベルが上がっていく
  • 単語の種類が少なすぎて飽きる
  • 苦手文字の繰り返し回数が非常に多い
  • なかなかレベルが上がらない

TYPINGBOLT(タイピングボルト)という、なんだか陸上選手みたいな名前。

↑この動画では初期状態の出題ワードですけど、Googleアカウントでログインすると、人工知能が入力パターンを分析して、最適なタイピングコースを提供するとのこと。

ユーザーのレベルが上がると「単語の難易度が上昇」「単語の頭が大文字になる」「数字が出題される」など、パターンが増えていき、苦手なキーは重点的に問題が出力されるようになります。

・・・ということで実際にやってみましたが、自分は「equivalent require unique」などの「q」を使う問題が遅かったのか、何回も何回も繰り返し練習させられてストレスが溜まりました。

ちょっと苦手文字の出題頻度が多すぎるため、同じ単語ばかり打つことになるのがたまにキズ。あと、アルファベット1個あたりの単語の種類が少ないです。もう少しアルゴリズムを調整して欲しいところ。

Keybr.com

⇒ Keybr.com

  • 普段見かけない単語が頻出する
  • レベルがなかなか上がらず飽きる
  • 大文字や記号などは自分で設定を変更しないといけない

ちょっと辛口になってしまいますが紹介。

1行程度の英単語もしくは単語を分解したような文字を入力していく練習サイト。

簡単な英単語や、単語を短く分解したような文字列が多く、運指の練習にはなるかもしれませんが、実際の英文の練習とはちょっと離れてしまうので微妙かなと思います。

また、いつまでも単調なタイピングが続くので飽きてしまいます。練習回数が300回を超えてもずーっと簡単な単語が続きました。さすがに次のレベルに進んでよ、と思ってしまいます。

一応、設定から大文字や記号の有無を変更できましたが、単語の難易度は変更できませんでした。

ZTYPE

ZTYPE

  • ゲームとして面白い
  • シューティングゲーム
  • 自分で問題をインポートできる

英語タイピングでは珍しく、かなりゲーム性が高いサイト。

シューティングゲームのように前方から迫ってくる敵を、英語タイプで撃ち落としていきます。

しかも、プリセットされた出題文だけじゃなく、「load your own text」を使えば、指定したサイトのテキストを取得したり、自分でテキストをコピペして問題文にすることもできます。

サクサク進めて爽快感もかなりあるので、ついついハマってしまうかもしれません。

初心者からの英語タイピング練習の順番

ということでまとめてみると、ゼロから英語のタイピングを練習したい人はTypingClubがイチオシ。英語が読めなくても練習できます。

というか必要最低限の英語タイピングなら、TypingClubだけ練習してもいいくらいおすすめです。

気をつける点は、最初からどんなに遅くても手元は見ずに練習すること。

優先順位はスピードよりも「手元を見ないこと」です。

なんとか手元を見ずにタッチタイピングできるようになったら10FastFingersで200単語や1000単語の反復練習をすれば頻出単語に強くなります。

こればっかり練習するだけでも、仕事でも十分過ぎるスキルを身につけることができるでしょう。

10FastFingersで英単語のタイピングに慣れて自信が付き、もっと実践的な英文タイプを練習したいならKey Heroをどうぞ。

日常やメールでコミュニケーションを取るための英文タイピングだったら、上記の3サイトだけで十分過ぎるほど練習できます。

ーーー

あと、職業プログラマーとしてプログラミングするならtyping.ioもやっておくと役に立つこともあるかもしれません。

Shiftキー(大文字)をタイピングしやすくする方法

これは邪道っちゃ邪道ですが、キーボードのキー割り当てを変更することによって、普通なら小指でタイピングするShiftキーを親指でタイピングできるようにする方法です。

KeySwapというフリーソフトを使います。

参考:KeySwapの使い方と、キーボード割り当て変更の設定例

これが使いこなせるようになると、文頭の大文字と[‘](シングルクォーテーション)が入力しやすくなるので、「That’s」「It’s」などが入力しやすくなり、英文がかなり楽になります。

イータイピングもそのような入力が多いので、腕試しのスコアが飛躍的に上がりました。

ただし、スペースキーが長いキーボードなど、キーレイアウトによってはこの方法は使えません。

英語タイピングの最適化

タイピングには「最適化」という、ワードによって臨機応変に、自分にとって最適な運指でタイピングするテクニックがあります。

ホームポジションを崩して打つことになるので、かなり上級者向けの内容ですが、使いこなせればスピードも疲れにくさも段違いに向上します。

英語タイピングの最適化で特に重要なのが、普通は左手で打鍵する t g v を右手で打鍵することで、ワードによって打ち分けができるとかなりのスピードアップと疲労軽減ができるので、意識して練習すると良いですよ。

↓右手で打鍵する文字を赤文字にしています。頻出単語からワードを拾うだけでもすぐにこれだけ見つかりました。

t g v 右手打鍵最適化

expert average get soft after over program several very even next part state report again expected support version quarter trade however cost rate least large service management

英語では rt, ft, ve, ev, st, xt, ct, tr, at, og, gr, ge, ag, rg, のような順番が多く登場するので、たった3つのキーの最適化が非常に効果的になっています。

その他、 b をワードによって右手と左手使い分けたり、de を左人→左中にしたり、基本的に、同じ手・同じ指で連続打鍵になって遅くなってしまう運指を見直してみましょう。

英語タイピングを練習する必要があるのか?

そもそもなんで英語タイピングを練習するんでしょうか。

自分の場合はブログのHTML・CSS・PHPや、ExcelのVBAをいじる時に英語のタイピングが速いほうが楽になるからという理由が少しあります。

ただし、コードをいじるだけなら大文字の入力さえほとんど必要ないので、英語のタイピングが速い必要はそんなにありません。

使う単語もborder・margin・paddingとか限定されるし、手入力よりもコピペして数値だけ変更することが多いので、英語のタイピング練習が必要とまでは思いません。

ーーー

それでも自分はタイピングが趣味だったり、ブログにまとめたら英文タイピングを練習したい人にとって役に立つのでやっていますが、普通の人はそこまでやらなくても良いと思います。

「英語のタイピングが速くなれたらなぁ」と思っている人も、趣味だったら引き止めませんけど、

そもそも英語タイピングよりも日本語のタイピングを練習したほうがよっぽど良いです。

仕事などで英文タイピングが絶対に必要でもない限り、日本語のタイピングが資格の1級レベル(和文800文字/10分程度)を超えていなければ、英文タイピングは練習しなくても良いと思いますよ。その時間を日本語のタイピング練習に費やしたほうが、仕事にも日常生活にも役に立ちます。

ーーー

↓日本語タイピングの練習サイトやフリーソフト
無料のタイピング練習ゲームとフリーソフトまとめ

↓今まで試した有料のタイピングソフト
タイピングソフト10選

↓タイピング資格のまとめ
タイピング資格と練習方法

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制作物:「ノイズレスサーチ

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『英語タイピング練習サイトとフリーソフトまとめ』へのコメント

  1. 名前:匿名 投稿日:2016/11/15(火) 19:17:50 ID:ae2a62185 返信

    Key Heroめっちゃ良いですね、知らなかった

    • 名前:パソ活 投稿日:2016/11/15(火) 21:10:52 ID:596be8c01 返信

      そうですよね。自分も検索で発見した時は、Key Heroめっちゃ良いのに知名度がそんなに高くなさそうだと思いました。

      それとコメントいただいてからもう一度見直したらTyping Catがだいぶ変わっていたので加筆修正と順番の並び替えをしました。

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