初心者はローマ字入力とかな入力どっちがいいのか

今となってはローマ字入力とかな入力どちらがいいのかって議論も見かけなくなりましたが、初心者に教えるとしたらどの入力方式が良いのか

結論から言うとローマ字入力のほうがおすすめです。

というか現状、タイピング練習し始めの学生だとローマ字入力しかおすすめできません。

というのも、かな入力は難しいし小指つらいし英数字めんどくさいし、挫折トラップてんこ盛り。

タッチタイピングの記事でも書いた通り、“大学1年生でブラインドタッチできるのは20%以下”のような調査が複数あるので、日本全体のITレベルを底上げするなら、「より速く」よりも「そこそこできる人を増やす」ほうが遥かに大事。

なので、タッチタイピングの難易度やシェアのことを考えると、ローマ字入力しかおすすめできるものがありません。

※我ながら細かいことをグチグチと書いているので長ったらしいです。ご注意ください。

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ローマ字入力とかな入力の違い

ローマ字入力とかな入力の違いについて、よく議論される点についてまとめてみました。

例えば子供にどちらの入力方式を教えたら良いのか迷っているなら参考になるかもしれません。

覚えるキーの数

ローマ字入力では [Q] は使うことがほぼ無く、拗音で[X]と[L]のどちらか、[C]は使わなくても入力できるため、実質、アルファベット23個、句読点2個、伸ばし棒1個で、

ローマ字入力では和文入力に合計26個のキーを使います。

しかもShiftキー同時打鍵が無く、単キーの組み合わせなので打鍵が簡単で、覚える量も少なくて済みます。

また、五十音は子音と母音の組み合わせなので、あ行 [aiueo]・か行 [kakikukeko]・さ行 [sasisuseso] のように法則性があって、覚えやすさもそこそこ優秀です。

それに対してかな入力は、48キー全てに加えて、Shiftキーを押しながら入力するカナが10個と句読点2個を合わせると、かな入力では合計60種類のキー配置を覚える必要があります。

これが英数字記号も含まれる文章だと、ローマ字入力は元からアルファベットの位置もついでに覚えますが、かな入力はカナ印字とは別になるので、かな入力の英数字入力ではさらに26個のキーを覚える必要があります。

そのため、キー配置を覚えるのは、かな入力のほうが難しいということがわかります。

パソコンスキルの中でも重要なタッチタイピング(手元を見ずにタイピング)できるかどうかに関わってくるので、覚えやすいかどうかは非常に大事なポイントです。

打鍵範囲

ローマ字入力は打鍵範囲が狭くてバックスペースやEnterを誤打する心配も無いので、かな入力よりもタッチタイピングが簡単です。

それに対してかな入力は1~4段目を全て使うので、「最上段⇔最下段」の打鍵が難しく、右手小指の担当範囲が非常に広く、さらにバックスペースやEnterを誤打しやすいので、タッチタイピングがかなり難しくなります。

疲労を分散させるにはホームポジションの位置を変えたり運指を最適化することが必要になりますが、それ自体が初心者には難しく、現実的ではありません。

タッチタイピングの難しさ

ここまで説明してきたように、かな入力は覚えるキーの数・打鍵範囲の広さ・バックスペースやEnterを誤打しやすいという理由で、タッチタイピング(手元を見ないタイピング)の難易度がかなり高くなります。

難しいとついつい手元を見たくなりますが、タッチタイピングの重要性について書いた記事にもある通り、手元を見るとスピードが頭打ちになり、体は疲れやすくなることが確実で、将来に渡って影響が大きいので、絶対に見たらいけません。

「手元を見るかな入力」をするくらいなら、「手元を見ないローマ字入力」のほうが遥かにマシです。

小学生や中学生がタッチタイピングを挫折しやすいという点で比べても、難しい入力方式は不利になってしまいます。

小学生だったら授業で「手元を絶対に見ないように」と言っても無理でしょう。でも手元を見たら後で無駄になるというジレンマ。

それに中学校以降だとほぼ確実にローマ字入力で授業が進められるので、良かれと思ってかな入力を練習させていても、余計に苦労させてしまうかもしれません。

打鍵数の違い

よく”2倍の打鍵数”と言われますが、実際はそんなことなく、ローマ字入力の打鍵数は、かな入力のせいぜい1.5倍くらいになります。

参考:親指シフト – Wikipedia

上記ページの中に、同じ文章(天声人語4日分:3735文字)でローマ字入力・かな入力・親指シフトの打鍵数を比較したデータがありますが、

打鍵数 比率
親指シフト 3735 1.0 Shiftカウント無し
JISかな 4110 1.1 Shiftカウント無し
ローマ字 6474 1.7

JISかなとローマ字を比べると、だいたい1.58倍の打鍵数となっていて、この時点で2倍にならないことは明らかなことに加えて、かな入力はShiftキーをカウントしていないので実際の打鍵数がもう少し増えます。

天声人語バックナンバーのページを見てみると、

かな入力は1日につき拗音30回・句読点40回=計70回ほどShiftキー打鍵があったので、おそらく上記(4日分)だと250~300ほど打鍵数がプラスされます。少なく見積もって200打鍵プラスでも6474÷4310=1.50なので、やはり1.5倍前後になります。

また、かな入力で数字(年齢・日付・人数)、カッコ()の入力は英数切り替えをするか [F9] [F10] キーによる英数変換が必要になるけど、上記の検証にはそのことについて触れられていないので、さらにもう少し打鍵数が増えるかもしれません。

かな入力は1打鍵で打てるキーばかり強調されますが、例えば「じゃ」は、かな入力だと[し][゛][Shift][や]4打鍵に対してローマ字入力だと[J][A]2打鍵になるので、濁点・半濁点・拗音が含まれる文字はJISかな入力の優位性が無くなります。

さらに、かな入力は前述の通り打鍵範囲が広く、右手小指の負担が大きく、同指連続打鍵が発生しやすいので、打鍵数が少なくても、打鍵速度はローマ字入力よりも遅くなります。

ーーー

このように、「打鍵数が2倍だからかな入力のほうが速い」という主張は間違いで、

打鍵数はせいぜい1.5倍程度。かな入力は拗音・句読点・英数字記号でShiftキー・英数キーを使うので、入力速度の差はそれ以下になる。

ということになります。

もし、“[ka] は2打で、「か」は1打だから、かな入力のほうが2倍速い”と言われたら、間違っているので気をつけてください。

それに、パソコンを使う上でタイピングのスピードだけじゃなく、業務で使うアプリケーションの使い方や、ショートカットキーを使いこなせるかどうかも重要なので、やはりほとんどの人にとって打鍵数の違いで2倍のような差にはなりません。

疲れやすさ

かな入力派の「打鍵数が少ないから疲れにくい」という主張がありますが、逆にかな入力のほうが疲れやすい点もあるので、図に書いてまとめておきます。

右手小指の負担

ローマ字入力だと和文の入力では [P] [ー] の2キーしかなく、使用頻度も母音ほど多くありません。(こちらの文字頻度表によると203,984打鍵の解析で [P] 打鍵数はワースト4位で約0.2%、伸ばし棒はデータ無し)。和文入力で右手小指の負担はかなり軽いことがわかります。)

それに対してかな入力は右手小指の担当する範囲が非常に広く、かな9文字・濁点・半濁点・伸ばし棒で、合計12キーもあります。

先ほどのページの仮名頻度表を打鍵に分解して集計すると、121.380打鍵のうち右手小指が23,629打鍵で、全打鍵の19.4%が右手小指になっています。集計しているキー数は伸ばし棒を除く11キーなので、キー数の割合23%(11÷48)から考えるといかに大きな負担になっているかよくわかります)。かなキーが9個もあるので、当然のように同指連続打鍵が発生し、打鍵速度が著しく遅くなることもあります。(「ホームページ」とか)

かな入力上級者は「ホームポジションの位置を変える」「運指を変える」とアドバイスすることがあるかもしれませんが、教える側も教わる側もさらに負担が増えて、学生を含む初心者にとっては現実的ではありません。授業なら統一できなくなります。

そのような欠点があるので、現在すでにかな入力を使っている人も、右手小指の疲労には十分気をつけてください。

左手小指の負担

ローマ字入力は和文の入力でほぼ[Q]キーを使わないので、左手小指は、[A][Z]の2キーしか使いません。打鍵頻度は[A]12.3%、[Z]1.4%。[A] は母音なので使用頻度が多いですが、小指連続打鍵になることは少なく、「ざ」[za] が時々負担になるくらいです。

それに対してかな入力は[ぬ][た][ち][つ]の4キーと、Shiftキーも使うことがあるので、キー数・移動範囲ともにローマ字入力よりも大変になります。

打鍵数の割合は7.3%(8,874÷121,380)とローマ字より少ないですが、小指の連続打鍵は勘弁してくれ・・・ってなります。「タッチ」「土」「立つ」「風立ちぬ」とか・・・。

ーーー

ちなみに自分自身、一応かな入力はタイプウェルKで基本常用語66.8秒(250打鍵/分)レベルSFになるまで練習して、日常使いだったら少しは使える程度になりましたが、非常に疲れやすいです。

結局、タイピングに余裕があって次の運指が先読みできるようにならないと滑らかな打鍵ができず、かな入力でも疲れます。

また、腱鞘炎や肩こりになる原因は、打鍵数以外にも、キーボードの押下圧・キーボードのチルトスタンド・リストレスト・エルゴノミクスキーボード・手の置き方・肘の位置などによって変わってくるので、「◯◯だから疲れやすい」と一言で言えるものじゃありません。

なので、「ローマ字入力は打鍵数が多いから疲れやすい」というのは、数ある疲れる原因の中の一つでしかありません。

入力が直感的かどうか

かな入力派の人が主張することの一つに、「かな入力は打ちたい文字とキーが一致しているから直感的。ローマ字入力はいちいち頭の中でローマ字に変換しないといけないから直感的じゃない。」ってのがあります。

ローマ字入力のスキルが中途半端だと、「か」は[k]ケー[a]エーと頭のなかで読み上げて変換したりしますが、練習を進めていくと「か」=[ka]と、頭のなかで発音もせずにイコールの関係で出てきます。

[ka] という打鍵がイコール「か」になるので、頭のなかでそもそも変換していません。[k]ケー[a]エーと1つずつ打つのではなく、[ka] の塊が「か」になります。かな入力の「か」= [か] と同じ感覚です。

そのため、変な言い方ですが、ローマ字入力も直感的になります。

かな入力でも、そのようなレベルになっていない場合は「か」(か)と頭の中で発音してしまいます。その段階だと、かな入力でも直感的とは言えず、同様に頭が疲れます。

そもそもローマ字入力だろうがかな入力だろうが、「しゃべるように入力」できているなら直感的だし、そうじゃないなら直感的じゃありません。

英数字記号の打ちやすさ

英数字記号が含まれる文章だと、かな入力は最上段の数字や記号を入力するために、[英数]キーで入力を切り替えたり、[F9] [F10] キーによる英数変換キーを使う必要があるので、余計な手間がかかります。

特に「2017年12月31日」のような日付を入力する時はローマ字入力なら切り替えせずに単キーでそのまま打てるのでかなり有利です。

学校の授業や資格試験だと日本語中心の和文でしょうが、仕事だと英語・プログラミング・メールアドレス・URL・日付・価格など、英数字記号を入力する機会が増えるので、将来的にはかな入力のほうが不便になる可能性が高くなります。

割合

アスキーのアンケート調査によると、2015年・1529人の調査でローマ字93.1%、JISかな5.1%となっていて、世の中では「ローマ字入力が当たり前」になっています。

また、自分のYouTube動画でもアンケートを取っていて、各入力方式の割合は以下のようになっていました。(2016年5月~2017年12月、1682人)

ーーー

学校のタイピング授業では(小学校低学年じゃない限りは)基本的にローマ字入力なので、小さい頃にかな入力をやっていても、どのみちローマ字入力も練習せざるを得なくなります。

ここまで書いてきた通り、その環境の違いを跳ね返せるだけのメリットがかな入力にあるのかは疑問です。

仕事のパソコンが共用の場合は、かな入力からローマ字入力に戻す癖を付けておかないと、他の人に迷惑をかけてしまいます。ローマ字入力への直し方を聞いてくれれば良いですが、人間関係によっては不満を言われることもあるでしょう。

他には、かな入力に対応していないタイピングソフトが結構あります。(学校の授業でローマ字入力しか対応していない寿司打が使われることもあります)

そんな感じで、圧倒的にシェアが少ないゆえの不便があるので、かな入力に興味を持っている人は気をつけましょう。

どこまで速くなれるのか

実質、普通の人にとってローマ字入力でもかな入力でも限界はありません。速くなろうと思えばどちらでも速くなれます。

速くなる前に疲れが問題になる人は、姿勢・キーボード・打ち方に問題が無いのかチェックしたほうが良いでしょう。

筆者はローマ字入力ですが、初見の和文10分で1500~2000文字くらいは入力できて疲れを感じないので、ローマ字入力そのものに問題があるとは言えません。

また、大きな大会で決勝がローマ字入力 vs かな入力でしたが、

ローマ字入力・かな入力どちらも途方もないスピードなので、成長が頭打ちになってしまうのは、入力方式のせいにはならないんじゃないかと思います。

ーーー

ということでここまで長々と書いてきましたが、

ローマ字入力のほうがおすすめです。

という結論になります。

ーーー

この後は他の入力方式についても少し書きますが、基本的に学生を含める初心者に対して、パソコンに最初から搭載されていない入力方式は、比較する対象にしていません。

将来どんな仕事をするのかわからない段階で、文字入力が速くなるからという理由で安易にローマ字とJISかな以外の入力方式をおすすめすることはできません。ローマ字入力を習熟しておくのがもっとも潰しが効いて、最終的な生産性は高くなると思います。

入力方式にこだわるのは、すでに自分で好き勝手できている事業主とかライターなら良いかもしれません。もう年齢もある程度いってて、仕事が変わることも無さそうなら入力方式の変更で生産性が上がることもあるんじゃないでしょうか。

他の入力方式(キーボード配列)

ここまでグチグチとローマ字入力とかな入力の違いを書きましたが、それでもローマ字入力は嫌だ!という人なら他のキーボード配列を検討しても良いと思います。

ただし、ローマ字入力とJISかな入力以外の入力方式は、初期状態のパソコンでは利用できず、自分で環境を構築する必要があって、仕事の共用PCには向かず、さらには亜種がいろいろあるので迷いかねず、いろんなハードルが高くなるので気合が必要です。

ぶっちゃけ、最高の入力方式を求めて試行錯誤している時間があるなら、ローマ字入力のタイピング練習をしたほうが良いと思います。

それに、他のキーボード配列の導入は、自分で何でも調べるタイプの人じゃないと向いてないでしょう。

※ただし偉そうに書いておきながら、筆者はローマ字入力とかな入力以外の情報収集をすることはあっても実際に自分で使ったことは無いので細部まですべて知っているわけではありません。

親指シフト

ローマ字入力とかな入力の次に知名度が高いであろう親指シフト(と言ってもシェアは1%前後ですが)。

打鍵数はJISかな入力よりさらに少なくなって、JISかな入力のように小指に過度な負担がかかることもないのでこちらのほうが入力方式としては優秀だと思いますが、同時打鍵によって文字を打ち分けるので、高速になるほど難しくなります。

と言ってもYouTubeでちょっと検索するだけでも漢字変換込み和文123文字/分が無理なく打てていそうな動画が見つかるので、同時打鍵の難しさは影響しないのかもしれません。

ローマ字入力と比べたら利用者が非常に少ないので、親指シフトで速くなった人がどんなふうにタイピングするのか、という姿は、見る機会が滅多にありません。(親指シフトの手元動画は、これから始めたいと思ってる人のハードル下がると思うから、たくさんあると良いと思うんですけどね)

欲を言えば、もっと速い入力をした時にShift打鍵がどのくらい難しくなるのか、和文10分を入力するとどんな感じになるのか、英数字混じりの文章を入力したらどうなるのか、とかが気になります。

導入については情報がネット上に充実しているので、検索すれば困ることは無いと思います。Wikipediaが各種リンクがまとまっていてわかりやすい。

参考:親指シフト – Wikipedia

親指シフトのキー配列は「親指シフト規格」と「NICOLA規格」がほぼベースになっていて、発展形として他にいろいろあるようです。(後述)

ーーー

それ以外にも実現したいことによって様々な入力方式があるので、導入したいという人は自分で調べてみてください。

自分が今まで見たことがあるものを列挙するだけでも結構あります。

どれも一長一短あるので、キーボード配列に興味がある人はぜひ上記の名前で検索してみて、先人がどんなカスタマイズをしているのか一度よく読んでみてください。

ローマ字入力を練習するのと、上記の配列を習得するの、どちらがトータルで良いのかよく考えたほうが良いでしょう。

特に、すでにローマ字入力が実用的なレベルになっている人は、配列乗り換えのメリットを感じにくいです。

(※ローマ字入力が速い人が、親指シフト練習したのに途中で断念したパターンはちょくちょく見かけます)

また、エミュレータの開発が止まって新しいOSに対応できなくなるリスクなどがあるので、少なくとも実用に困らないレベルで他の入力方式を使えるようにしておきましょう。

かえうち

ちなみにキー配列の変換をハードウェア側で処理して、PCだけでなくスマホやタブレットでもいろんなキーボード配列が使える「かえうち」なんてものが、2017年に発売されました。カスタマイズ好きに人気。

参考:かえうち – すべてのキーボードが あなた専用になる

まとめ

ということで、初心者にどの入力方式をおすすめするか、という質問に対してはローマ字入力やっときゃ良いでしょ、という回答になります。

タッチタイピングを覚えて、飽きるならタイピングゲームで練習して、突き詰めたいなら最適化を導入すれば、ローマ字入力でも疲れにくくて実用以上のタイピングスキルにできます。

それと、そもそも疲れやすいかどうかでローマ字入力とそれ以外を悩むより、押下圧が軽いキーボードを買ったほうが効果的な場合があります。

予算があるならRealforceの30g等荷重を、そんなに値段が出せないならロジクールK120がメンブレンキーボードとしては押下圧50gで軽めです。メカニカルキーボードの赤軸や茶軸なら45gだけど、値段がそこそこ高い割に中途半端な押下圧・・・。

Realforceについては記事も書いてあるので、とにかく押下圧が軽いキーボードが欲しいならおすすめ。

ちなみに肩こりを減らす手段として、ハの字型のエルゴノミクスキーボードが紹介されることがありますが、押下圧が重たくて本末転倒になることもあるので、買うならよくチェックしましょう。個人的にはエルゴノミクスよりも、押下圧を極力軽いものにしたほうが効果は大きいです。

ーーー

関連:ローマ字入力のタイピング練習ゲーム

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関連:タッチタイピングのコツと練習方法

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